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zoom RSS 理想の上司 捜査1課第9係

<<   作成日時 : 2011/07/25 11:47   >>

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サスペンスと、お笑いが好きで、テレビではこの2つつのジャンルをよく見る。お笑いは、さんまさんが大好きだ、

なぜかっていうと、あの人は、お笑いに徹している、洗練した笑いで、人を利用して使っても、それだけだ、自分の笑いに、合えば利用するし、合わなければそれまでだ。はっきりして、気持ちいい、余計な思惑がないし、裏が感じられない。
仕事に徹している。周りの人、共演者を必要以上に、痛めつけない。他人や、自分を痛めて笑いを取るのは邪道だ、好きじゃあない。それに、さんまさんは、視聴者、ファンを大事にしている、普段の言動で感じられる。自分の存在の意味をよく解っている。ただ私も、1回だけ短時間なら、ぜひ会いたい。

長時間は、無理な感じがする。遠くで、見るのがいい人だ。疲れそうな気がする。上司とか、身内には欲しくない。
理想の上司は、捜査1課 第9係の渡瀬恒彦氏が演じる係長だ。彼は捜査の方向付け、全体を把握し、導きながら
あくまで、捜査の具体的なことは、捜査員個々を競わせ、各自の能力をうまく引き出している。さらに捜査が変な方向に向かいだしたら、うまく、捜査員に解らないように、修正を加え、方向を誤らないようにし、自分は表に出ない。
黒子に徹している。問題が起きたら責任はとる。さらに、特殊な裏の人脈を持ち。表に出てこない力を持っている。

私は、最高の上司だと思う。表に出ず、部下個々の能力を、最大限に、引出し、手柄を挙げさせ、責任はとる。
部下の手柄は、上司の管理の能力の、高さだから放っておいても管理者は評価される。手柄を、部下と競う必要はない。
責任をとるという事で、部下の信頼は得られるしチームワークは取れる。しかも、裏の人脈を持つことで、さらに多くの仕事ができる。
いう事なしの上司だ。これも、人徳が無ければ、できないことだ。人脈を持つことは、若い人にはでき辛い、年の功と、その人の運が必要だ。運のある人と付き合えば、運もついてくると思う。

本業の手作りだが、7月も終わりになったので、そろそろ、秋物の制作になる。

生地のいいのを売り場から探そう、年なので、今までに、買いためた着物を使ってしまおうと思う。娘は、ごみに出すだろうし今は売れないので着物屋さんが,陽に当てすぎていて、痛みが作らないとわからなくなっているので、買えない。

縮みの、紗タイプの生地で長袖を作ってみた。中に、竹と雀の柄を入れてみた。秋口にかけていいと思う。


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